通販型自動車保険との違い

こんにちは

㈱ハピセ 自動車保険マイスター

けいりさちこです♪

気が付けば3月も残すところ10日余り・・・

入学式や始業式ってどうなるのかな—

そう思いながら毎日子供のお昼ご飯を作っております💦

進級や新しいアパートの契約書など

4月までに契約書っていっぱい書く方も

多いのではないのでしょうか❔

几帳面な性格の方はビックリされるかもしれませんが

『書きながら考える』

そして、間違える💦

そんな方も多いのです

どうやったら書き損じが増えないかのコツはというと

3点ポイントがあります💡

①飲み物や食べ物を回りに置かない

ひっくり返したり手が汚れてうっかり紙を汚さないように

②ちゃんと下書きをする

鉛筆や別の紙に書こうと思うことを

先に書き出しておくと書き損じも激減です

③パソコン入力が可能なものは

修正がすぐできるのでパソコンで書く

ひと手間かけるほうが

結果間違わずに書類が仕上げられると思いますので

私も早速、子供の書類、心がけて書きます~

さて、今日は通販型の自動車保険と

代理店型自動車保険についてお伝えします

通販型(ダイレクト型)自動車保険

バンバン宣伝しているので

入っている人は多いのかというと

実は全体の1割にも満たず通販型のほうがマイナーといえます

一般には『安い』のがメリットに見えますが

代理店型とほぼ同じ経費がかかっています

(広告宣伝費をかなりかけています)

なぜ、安イメージがあるかというと

初年度の割引が魅力なんだと思います

なぜ、安くできるかというと・・・

理由は事故を起こしたときに、お客様が受け取る

<保険金>💰

が削減されているからなんです💦

たしかに、そうでないと会社は成り立たないですからね

でもご加入者からしてみると

保険金が少ないだなんて入っている意味があるか疑問に思えてきます

あとは、自身で入力するので

「価格重視モード」で見積もりを出してしまうと

ここまでの損害なら自分で負担する→という免責金額

が自動で起動してしまい、例えば免責付きだと

10万のガラス交換で等級も下がった挙句

5万円払わないと10万のガラス交換ができない!

(ここで5万の自腹)←

なんてことが起こります

しっかりと内容を確認したうえで

契約ってする必要があります

【いざというときにしてもらいたい対応ってなんだろう❔】

そんな風に考えながら

契約する必要があるってことですね

〇通販系の内容理解は『自己責任』

〇本当に使える最適な内容ですか?

〇事故対応も安心できますか?

只今、保険証券・車検証をご持参にて

保険マイスターによる保険診断をしています

  • 重複した内容を知らせてもらえず、損をしていた
  • 家族とまとめたほうが節約になった
  • どんな内容で入っているかさえ分からなかった

こんなところをチェックいたします☑

『見直してもらっていてよかった!』

こんなお言葉が嬉しいです(*^-^*)

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